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With Midwifeってなに?メディア掲載をまとめました

たくさんのメディアに掲載いただいています。
取り上げてくださった方、ご縁を繋いでくださった方、いつも応援してくださる方々に心より感謝申し上げます。

■最近のメディア掲載

・10月 Bplatz 大阪産業創造館
【女性の働く環境を変えたい!すべての人の人生に助産師が寄り添える社会へ】(t.ly/vLcW)

・8月21日 大阪日日新聞
【聴覚障害者の出産、育児支援 大阪の助産師の会社】(t.ly/gWYO)

・8月6日 NHKおはよう関西
【出産時の心の傷癒やす“バースレビュー】(t.ly/JteN)

・7月28日 読売新聞のわがまち輝業
【「顧問助産師」働く男女支援】

・7月16日 日経産業新聞
【職員の相談相手は新興勢】(t.ly/Fwe1)

・6月 助産雑誌7月号
【続・いのちをつなぐひとたち[19]】
(t.ly/L5cX)

・5月28日 KANSAI START UP NEWS
【はたらく女性に本気で向き合う企業が導入すべき、「顧問助産師」という新しい支援のカタチ】(t.ly/NPLS)

■With Midwifeとは
#WithMidwife とは「生まれることの出来なかった たったひとつの命でさえも取り残されない未来」の実現をMISSIONに、立ち上げられた団体です。(年度内の法人化を目標にしています。)メンバーは全て #助産師。産むのを助けるだけじゃない助産師のスキルをもっと社会に活かすために、企業をメインフィールドに現在6名の同志と活動しています。1年間の下積みを経て今年6月に立ち上げたばかりですが、現在は社員向けの健康・子育て支援、また助産師向けコミュニティ運営などをしています。
助産師ってなに?という方は、こちら(https://t.ly/GkK9r )をご覧下さい。

■私達の想い
私達は、医療では解決できない命の課題を解決するために病院から企業にフィールドを変え活動することにしました。新生児(生まれて28日以内)の死亡要因のうち8割を占める虐待や、妊産婦死因の1位である自殺(産後うつ)、年間18万件の中絶。これらの課題を解決するのは、Care(丁寧な寄り添い)だと感じます。
病院や行政の様々なサポートもありますが、もっと日常的に女性やパートナーが過ごす場所に私達から歩み寄りたい。だからこそ多くの方が時間を過ごす「職場」に、私達自身で活動の機会を創り、より多くの「寄り添える」きっかけを生み出していきたいと思います。