Meets the Midwifeについて

どんな人が利用されていますか?

現時点で、助産師が100名、一般の方が300名ご利用いただいております。

退会はどのようにしたらいいですか?

マイページ(https://suits.media/mtm/mypage)にログインいただき、会員メニューの「プラン変更・退会」から変更いただけます。

会員情報(メールアドレスなど)の変更はどこでできますか?

マイページ(https://suits.media/mtm/mypage)にログインいただき、会員メニューの「プロフィール」から変更いただけます。

Meets the Midwifeは、助産師でなくても入会できますか?

はい、入会いただけます。

ご入会いただくことで、毎月のイベント情報やキャンペーン情報などをご案内する公式LINEに登録いただけます。

Meets the Midwifeはどこから入会できますか?

こちらのページより、ご入会いただけます。「GUEST会員」は無料でご入会いただけます。

https://suits.media/mtm/join/

Meets the Midwifeは、どのようなときに活用できますか?

無料のオンライン両親教室を行なっておりますので、妊娠したタイミングでそちらを受講いただいたり、ご自身やパートナーの健康や妊娠出産子育てで困った時に、オンライン助産師相談サービスを利用する、などでご活用いただけます。

Meets the Midwifeは、どのようなサービスですか?

Meets the Midwifeは、全国の助産師ネットワークをわかりやすく可視化した日本初のプラットフォームです。キーワードや地域などで助産師を検索でき、ケアをうけることができます。

saysについて

どうしても受講したいのですが、 勤務により受講できるかわかりません。

臨床や行政で「いのち」を支えてくださっているみなさんのことをサポートするのがLicense says・株式会社With Midwifeの役割だと自負しております。

出来うる限りのご対応をさせていただくので、まずはお問い合わせよりご相談ください。

>>>saysのお問い合わせはこちらから

グループワークやディスカッションは、ありますか?

スケジュールされている講義の中に「ディスカッション」の時間としては含まれておりませんが、講義によって、アウトプットする時間が設けられていたり、
HAVE取得後のブラッシュアップセミナーの中には、グループワークやディスカッション形式のものをご提供する予定となっております。

また、HAVEの有資格者コミュニティでは気軽にコミュニケーションが取れる仕組みを考えておりますので、そちらも合わせてご活用ください。

※ブラッシュアップセミナー:HAVE有資格者の皆様の継続学習を支援するセミナー(受講料は認定料に含まれております)

THINKとHAVEを取得できた場合、 その後の更新は2つの試験が必要になりますか? それともHAVEのみで大丈夫ですか?

HAVE有資格者の方は、HAVEを更新いただくことで、THINKも自動更新となります。

その際の再認定試験料は、HAVEのみ発生します。

助産師の経験年数が浅いのですが、新人でも受講して有意義に活用できる内容でしょうか?

経験年数の浅い助産師さんだからこそ、ぜひ受講していただきたいです。

現在、臨床で頑張っておられる助産師さんでも、これからの人生でどのような助産師として活動を続けていくのかふと考える時が必ずやってきます。その時にsaysで培った知識・コミュニティがあれば、ご自身の価値を最大に理解し、幅広く考えていただけます。

未来の自分のために、ぜひLicense saysの受講をご検討ください。

子どもがいるのですが、受講は可能でしょうか?

もちろん可能です。

実際に、お子さんを抱えたり、合間授乳をされながら受講される方もいらっしゃいました。

適宜ミュート・カメラオフを活用していただくことで、安心してご参加していただけます。

3コマまでアーカイブに切り替えることができると書いてありますが、 3コマとはどのように数えるのでしょうか?

90-120分で構成されている1講義のことを指します。

※45分の講義については、45分の講座2つで1回とカウントします。

※すべての受講をアーカイブで受講することはできませんので、ご了承ください。


(例)THINKの「2022年9月2日(金)12:30-14:30 DAY1-1 ビジネススキルを考える」

これを1コマと数えます。

9月2日(金)の講義をアーカイブ視聴に切り替えたいと考えた場合、9月2日はDAY1-1とDAY1-2の2講義がありますので、これで2コマとなります”

講義のボリュームは?

1コマおおよそ90分(45~120分の幅あり)の講座となっています。

受講方法を教えてください

すべてオンラインでの開催となっており、リアルタイムでの受講を推奨しています。

突然の勤務変更など諸事情により受講できなかった場合には、最大3コマまでアーカイブを共有させていただきます。

受講日程がまとまった資料はありますか?

受講日程については、ホームページより各コース紹介をご確認ください。

>>>コース一覧はこちら

受講資格を付与された受講者さまには、受講日程を一括登録できるGoogleカレンダーを事務局からお送りしておりますので、手入力でスケジュール入力いただく必要はございません。

既に受講された方のお話は聞けますか?

現在、有資格者の方のお話を聞いていただくことは難しいのですが、ホームページ内「Real Voice(受講後の声)」に受講者様の声をまとめています。ぜひ参考にされてみてください。

ブラッシュアップセミナーってなんですか?

ブラッシュアップセミナーとは、saysの講師のみならず、助産師業界を超えたさまざまな分野のプロフェッショナルのお話が聞けるセミナーです。

HAVEを取得されている方は、10回/年、無償で受講できます。

現在、妊娠中なのですが、THINKもHAVEも受けたいと思っています。受講することは可能ですか?

まずは、ご懐妊おめでとうございます!

受講していただくことは、可能です。

私たちは、妊娠や出産、育児等で学ぶことが阻害されることのないよう、受講者様にあった最善のプランを一緒に考えさせていただきます。

まずは無料相談会にてご相談ください!

>>>無料相談会お申し込みはこちら

THINKとHAVEの違いはなんですか?

THINKは、「考える力を身につける」ことを目的としています。

婦人科、地域看護などの今までの知識の振り返りに加え、社会制度・不妊治療の基礎・性教育の最新の知識とデータを踏まえ、考える力を身につけます。また、地域社会に出ていくために必要なビジネスマナーや基本PCスキル、ブランディングについても学べます。

HAVEは、「知識を自分のものにする」ことを目的としています。

ヘルスケアに偏らない一流の講師陣から、企業や企業における健康経営、社会の健康への意識等について学び、働きながら生きる人の背景を深めます。また、不妊治療・性教育の最前線についても学べるようになっています。

また、HAVEを取得すると、HAVEを取得した方のみが入られるコミュニティやブラッシュアップセミナーを無償で受講することができます。

saysのライセンスは履歴書に書けますか?

はい、スキルとしてご記入いただけます。

今後、says 有資格者は、【現代社会をよく理解している「信頼できる助産師」】の代名詞としていけるよう、運営を行なってまいります。

どんな人が受講されますか?(対象は?)

年齢・助産師の経験年数・働き方など、さまざまな助産師の方が申し込みくださっています。

新人助産師の方もいれば、師長クラスで経験を積んでいる方もいらっしゃいます。

また病院勤務以外にも、行政で働かれている方や開業助産師の方、育児や介護で今はお仕事をおやすみされている助産師の方もいらっしゃいます。

The CAREについて

産業医さんや産業保健師さんとはどう違うのですか?

産業医さん・産業保健師さんは「従業員のみなさまが安心して働ける環境が整っているか」というのを基準に皆様をケアしてくださいます。

労働環境のチェック、健康診断やストレスチェックの後のフォロー、必要時に面談を取ってくださる、などがイメージしやすいのではないでしょうか。

一方、The CAREは完全匿名性で、お一人お一人の人生を基軸に考えております。お伝えいただく情報もご自身が話せる範囲・話したい内容までで問題ございません。従業員のみなさまのウェルネスが基軸ですので、仕事もプライベートも両面から医療者がサポートできる、唯一無二のサービスとなっております。

相談した内容が人事評価に影響することはないですか?

The CAREは「完全匿名性」の相談サービスです。

ご本人の同意がない限り、ご所属先の企業様であってもお伝えすることはございませんので、安心してご利用ください。

他の健康相談サービスと何がちがうんですか?

最も大きな違いは、医療専門職者(助産師)が企業に専属で、つまり固定でご相談に対応しますので、ご利用者様のご相談の経緯や働く環境を熟知したものが、継続して対応させていただけるところです。

他サービスでは、勤務交代性での対応がほとんどですので、ご相談のたびに対応者が変わることが想定されます。

サービスの利用に際して、どのような料金がかかりますか?(従業員の方向け)

メールのご相談は、回数無制限・無料でご利用いただけます。

ビデオ通話相談は企業様ごとにご契約内容が異なりますので、ご所属企業の担当部署、もしくはメール相談フォームからミッドワイフにお問合せください。

このサービスを利用できない人はいますか?

基本的にはございません。

サービスの特性上、診断やお薬の処方はできませんのですが、受診する前の「どういう病院に行ったらいい?」といったご相談は多くいただいております。

具体的な悩みはなくてもサービスを利用できますか?

もちろんです。

毎日生活する中での些細な心の引っかかりでも、心の整理のために文字にしてもらう場として活用いただいても大丈夫です。

一度ご連絡をいただければ、ミッドワイフからタイミングを図ってご連絡するので、「文通」のような感覚でご利用いただけますよ。

診断してもらえますか?

The CAREは「助産師」が企業様ごとに専属でケアするサービスです。

助産師の国家資格上、診断することはできませんが、症状から考えられうる病気を想定(アセスメント)して、医療が必要な場合には予防的に受診をお勧めしています。

どんな人が利用されていますか?

年齢・性別を問わず幅広い方にご利用いただいております。ご相談いただくジャンルもさまざまです。

例)体や心の不調、妊娠や出産、妊活・不妊、子育て、性教育、パートナーシップ、ご家族との関係性、他者とのコミュニケーション、ジェンダー、キャリアなど

写真や動画は添付できますか?

ご相談フォームでの写真や動画のアップロードはできませんが、ミッドワイフとのメールのやり取り(2回目以降のご相談)の中で、メールに添付いただくことは可能です。

顧問助産師からの回答はいつ・どうやって届きますか?

ご相談をいただいてから 24 時間以内に、専属のミッドワイフから、ご入力いただいたメールアドレス宛にご返信させていただきます。

夜遅くに相談メールを送ってもご迷惑にならないでしょうか?

そんなことは一切ないですよ。

大切なお声を聞かせてくださって、ありがとうございます。

The CAREは 24 時間いつでも使えるサービスですので、安心してご活用ください。

男性がパートナー(女性)や子ども(女児)に関する相談をしてもいいですか。

もちろん大丈夫です。入力フォームではパートナー(女性)やお子さん(女児)の情報をご入力ください。

また、相談時にご利用者様の立場(パートナーまたは父親であること)を顧問助産師にお伝えください。

妊娠しているかどうか確定していない状態ですが相談しても良いでしょうか?

はい、妊娠検査薬の使用前や、産婦人科の受診前でもご相談いただけます。

顧問助産師は、変更できますか?

The CAREでは、企業ごとに3名以上の顧問助産師が従事させていただいておりますので、他2名の顧問助産師を指名いただけますと幸いです。

それでも問題が解決しない場合は、こちらからお問い合わせください。

The CAREの無料相談会などは、やってらっしゃいますか?

無料のオンライン説明会も実施しておりますので、下記URLからお問い合わせください。

オンライン説明会のお申し込み

The CAREについて詳しく聞きたいのですが、どちらから問い合わせれば良いですか?

以下のサービスページよりお問い合わせください。

https://thecare-biz.jp/

The CAREは、どのようなときに活用できますか?

“健康全般・メンタルケア・妊活(不妊)・妊娠・出産・育児・パートナーシップ・ジェンダー・キャリアなど幅広くご相談いただけます。

  • 働きながらの妊活
  • キャリアと育児の葛藤
  • 忙しさ故に犠牲となった自身の健康と心

企業側も対応に困ってしまうそんな事象を、継続的に、柔軟に、そして職場環境や業務のことも理解したプロ(医療専門職)が従業員のみなさまをサポートします。
健康経営の一環としての役割も担っております。

The CAREは、どのようなサービスですか?

The CAREは、企業専属の助産師がはたらく人を仕事とプライベートの両面からケアする日本でたったひとつのサービスです。24時間365日いつでも、匿名で健康と子育ての医療プロフェッショナルに相談できます。

報道機関関係

お写真やロゴをご提供いただけますか?

取材の内容をお聞きしてから、ご提供の可否を決定できればと思います。

取材依頼はどちらからすれば良いですか?

お問い合わせフォームよりご連絡くださいませ。広報担当より追ってご連絡さしあげます。